コシ日誌
【コシ日誌】入試ファーストありがとうございました
10月11日(土)、10月19日(日)に行われた入試ファースト越谷・春日部に参加しました。
2日間合わせて100組を超える多くの方に本校ブースにご来場いただきました。
中学生の皆さんに少しでも本校の良さを知っていただき、本校入学後の目標をもって受験していただけるとありがたいです。
来月には第3回の学校説明会が実施されます。
こちらもぜひよろしくお願いいたします!
【コシ日誌】入試ファーストに参加します!
10月11日越谷サンシティと10月19日春日部ふれあいキューブにて行われる進学相談会『入試ファースト』に参加します。
本校職員と個別に進路相談ができる機会を是非ご利用ください。
【越谷サンシティ】
10月11日(土)12時~16時
※40分毎入場で事前予約が必要になります。
【春日部ふれあいキューブ】
10月19日(日)12時~16時
※40分毎入場で事前予約が必要になります。
両日とも予約はこちらから
当日会場で皆様にお会いできるのを楽しみにしております!!
【コシ日誌】第二回説明会お礼
★第2回学校説明会が開催されました!★
越谷西高校では第2回学校説明会を開催し、多くの中学生とその保護者の皆様にご参加いただきました。ご来校、誠にありがとうございました。
今回の説明会では、以下のプログラムを通して本校の魅力を体感していただきました
◇授業見学:実際の授業の様子をご覧いただき、生徒たちの真剣な学びの姿を感じていただきました。
◇生徒交流会:在校生との交流を通して、学校生活のリアルな声をお届けしました。
◇保護者向け説明会:校長より、本校が育成する3つの柱をご紹介しました。
◇部活動見学:多彩な部活動の熱気と活気を間近でご覧いただきました。
保護者向け説明会では、校長より越谷西高校が大切にしている3つの教育理念が紹介されました:
①一人ひとりの可能性を伸ばす教育
②失敗を恐れず挑戦する姿勢の育成
③安心して学べる環境の整備
さらに、学力向上と並行して、部活動や特別活動にも力を入れ、生徒の未来の可能性を広げる教育を実践していることをお伝えしました。
越谷西高校は、今まさに“上昇気流”に乗っている学校です。学びも活動も、すべてが生徒の成長につながる環境がここにあります。
進路に悩む中学生の皆さん、そして保護者の皆様、越谷西高校で、未来への一歩を踏み出してみませんか?
保健だより10月号~季節の変わり目ですが元気に過ごしましょう~
9/1 2学期始業式
リモートによる始業式を行いました。
1 校長講話 校長室のページへ
2 生徒指導主任講話
●交通事故防止について
①自分の身と他人の身を守るために、交通ルールを守って生活することが大切。
②警察の協力も得て、事故が多い場所での交通指導を強化。
③生徒一人ひとりの交通安全に対する意識が大切。
●文化祭について
①文化祭は、勉強や部活動と同じように、学校行事に全力を尽くす個人としての良い機会。
②文化祭の企画や運営では、自分たちが楽しむだけでなく、来場してくださるお客様を楽しませるという視点を持つことが重要。
③文化祭実行委員や生徒会がさまざまな企画を用意しているので、自分たちも楽しみつつ、お客様を迎え入れる気持ちを大切にして、最高の文化祭にしてほしい。
最後に、2学期は長い期間でたくさんの行事があるため、文化祭を良いスタートとして、充実した学校生活を送ってほしいと締めくくりました。
3 表彰
●吹奏楽部
埼玉県吹奏楽連盟ならびに朝日新聞社主催埼玉県マーチングコンテスト高等学校以上Bの部銀賞
●全国高等学校家庭科被服製作技術検定2級合格
●全国高等学校家庭科保育技術検定2級合格
4 交通安全伝達講習会
自転車の安全利用に関する内容を講習しました。
●自転車安全利用の5つのルール
①車道走行が原則:自転車は車道の左側を通行し、歩道は例外的な場合のみ走行可能。
②信号・一時停止を守る:交差点では必ず信号や一時停止を守り、安全確認を怠らないこと。
③ライト点灯:夜間は必ずライトを点灯し、自転車の点検も忘れずに行うこと。
④飲酒運転禁止:自転車でも飲酒運転は禁止されており、罰則があります。
⑤ヘルメット着用:2023年11月1日から、自転車に乗る際は全員ヘルメットの着用が努力義務化されました。
●法改正と罰則強化
①ながら運転・飲酒運転:2023年11月1日から、自転車乗車中のスマートフォン使用や飲酒運転に対する罰則が強化されます。
②反則通告制度:16歳以上を対象に、信号無視などの違反に対し「青切符」が切られ、反則金が科されるようになります。
③講習義務化:3年以内に危険な違反を2回繰り返すと、3時間・6,000円の自転車運転講習が義務付けられ、従わない場合は罰金が科されます
●交通事故と責任
①事故状況:県内の高校生の事故の約8割が交差点付近で発生し、その多くが安全不確認などのルール違反が原因です。
②賠償責任:加害者になった場合、1億円近い高額な損害賠償を命じられる事例があり、未成年でも責任能力が認められる傾向にあります。
③保険加入:埼玉県では自転車損害賠償保険の加入が義務化されています。
最後に、交通事故防止には「当たり前のことを当たり前に行う」ことが最も重要であると締めくくられました。
5 シェイクアウト訓練
6 教員の着任等挨拶